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サンライズ東京U15バスケットボールクラブです

  • 執筆者の写真: yosuke takahashi
    yosuke takahashi
  • 3月20日
  • 読了時間: 2分

更新日:3月26日

はじめまして。

東京都国立市で活動しているKUNITACHI SUNS(U12)から派生して誕生した、

SUNRIZE.TOKYO U15 」です。

国立から昇っていくように。

そして、子どもたち一人ひとりが誰かの“太陽(SUN)”であってほしい。

そんな願いを込めて、U10では「普及と育成」、U12では「育成と挑戦」を理念に活動してきました。


その先のステージとして生まれたのが SUNRIZE(サンライズ) です。

“太陽が昇る”を意味する SUNRISE と、

“人を惹きつける魅力”を表す現代語 rizz を掛け合わせ、

SUNRIZE=魅力を持って昇っていくチーム という想いを込めました。


U15は「挑戦・育成・勝利」へ

中学生年代は、スポーツの本質である勝敗や結果にも向き合う時期です。

だからこそ、SUNRIZE.TOKYO U15は

挑戦・育成・勝利

この3つを両輪として活動していきます。

とはいえ、育成世代であることは変わりません。

一人ひとりの成長、機会、環境を大切にしながら、

“勝ちに向かう姿勢”を育てていきます。


部活動の過渡期にある今、必要な場所をつくりたい

いま、中学生の部活動は大きな転換期を迎えています。

• 指導者がいない

• 学校経営に左右される

• 地域移行が進んでいない

• 顧問の先生が当たりかどうかは“ガチャ”

子どもたちがそんな言葉を使うようになったのは、

大人がつくってきた環境の結果です。

一般的な部活動は 25か月。

大人にしたらあっという間でも、伸び盛りの13歳・14歳にとって、その1か月1か月は重みが違います。

「いつか整うだろう」と先送りにできる時期ではありません。


ミニバスで花開かなかった君へ

• ミニバスでうまくいかなかった

• 怒られてばかりだった

• 誰かの顔色を見ながらプレーしていた

• これからバスケを始めたい

そんな子たちにこそ、もう一度言いたい。

ここから昇っていける。

SUNRIZEはそのための場所です。


SUNRIZEが求めるのは「覚悟」

うまい・へたではありません。

経験がある・ないでもありません。

必要なのはただひとつ。

“覚悟”を持って一歩踏み出すこと。

一緒に昇りましょう。


SUNRIZE.TOKYO U15は、あなたの挑戦を待っています。

 
 
 

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📝 中学生にとって大切なのは、まず学業です。 そのうえで、本気でバスケに取り組みたい子が続けながら伸びる環境をつくる。 SUNRIZE東京U15はメリハリ、この両立を重視しています。 ミニバス後に「もっと上を目指したい」子も、 部活から移ってきて「自分のペースで馴染みたい」子も、 どちらも確実に成長できるようサポートしています。 また、保護者の 当番・役員・常時参加は一切ありません。 ミニバス延

 
 
 

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