<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[サンライズ東京U15バスケットボールクラブ]]></title><description><![CDATA[SUNRIZE東京U15]]></description><link>https://www.sunrize15basketball.tokyo/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Sat, 18 Apr 2026 10:24:04 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://www.sunrize15basketball.tokyo/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[新規体験会参加いただきありがとうございました]]></title><description><![CDATA[新規体験会に参加いただきありがとうございました 先日の新規チーム体験会にご参加いただき、ありがとうございました。 10名のお申し込みのうち7名が参加してくれ、19日の体験会にもすでに3名のお申し込みをいただいています。 また、体調不良で別日に振り替えとなった方も2名いらっしゃいました。 新学期が始まり、環境も変わり、部活選びも重なる4月は、子どもたちにとって本当に忙しい時期です。 まずは体調を第一に、無理のない形でご参加いただければと思います。 サンライズの方針：なぜこのチームなのか ここで改めて、サンライズの方針をお伝えします。 ■新規立ち上げチーム 初年度は 12名まで（U12練習生を含めて最大15名） 次年度以降は 8名まで これは、私が一人ひとりと向き合い、責任を持って育成できる“ベストな人数”だと考えているためです。 ■プレータイムは成長の源 プレータイムがなければ、成長も挑戦も生まれません。 偏った固定メンバーで才能が埋もれていく姿を、私は何度も見てきました。 競技である以上、優劣も結果もあります。 しかし 「育成の機会」や「挑戦する環境」まで奪ってはいけない...]]></description><link>https://www.sunrize15basketball.tokyo/post/%E6%96%B0%E8%A6%8F%E4%BD%93%E9%A8%93%E4%BC%9A%E5%8F%82%E5%8A%A0%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%A0%E3%81%8D%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%94%E3%81%96%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F</link><guid isPermaLink="false">69ded97b934ce577916cdaf6</guid><pubDate>Wed, 15 Apr 2026 03:47:29 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/4944c6_3b0e35ef88ce45bb906e9f3b59e85d10~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>yosuke takahashi</dc:creator></item><item><title><![CDATA[新生活、応援しています。]]></title><description><![CDATA[入学・進学おめでとうございます。 新しい制服、新しいクラス、新しい仲間。 ワクワクと不安が入り混じる季節がやってきました。 この時期、 「このままでいいのかな」 「部活どうしよう」 「バスケは続けたいけど、環境が不安」 そんな声をたくさん耳にします。 特に新中1・新中2は、 進路や部活の現実を前にして、 心が揺れるタイミングです。  SUNRIZE.TOKYO  U15 を立ち上げました 中学生になっても、 “本気でバスケを続けたい” “もっと上手くなりたい” “部活とは違う環境で挑戦したい” そんな選手のために、U15カテゴリーを新設しました。 部活ではない選択肢として、 地域の中学生が挑戦できる場所をつくりたい。 そんな思いでスタートしています。  4/13(月) 体験会を行います   • 	新中1 • 	新中2 • 	新小6（来年度の進路として） • 	新小5（練習生として） 新生活が始まる前の今、 「一度見てみる」だけで未来が変わることがあります。   新生活、応援しています。 バスケやろう。 新しい環境で、 新しい挑戦をしてみたい君へ。 バスケが好きなら、...]]></description><link>https://www.sunrize15basketball.tokyo/post/%E6%96%B0%E7%94%9F%E6%B4%BB%E3%80%81%E5%BF%9C%E6%8F%B4%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82</link><guid isPermaLink="false">69d2d6c7072d140cb959f2da</guid><pubDate>Sun, 05 Apr 2026 21:57:23 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/11062b_fd336aefe24b42afb6f8ac9440951bfd~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>yosuke takahashi</dc:creator></item><item><title><![CDATA[『新中二男子へ ― 今の部活に違和感があるなら』]]></title><description><![CDATA[サイトローンチから多くの方に興味を持っていただき、本当にありがとうございます。 代表の高橋です。 公開からわずか数日で 500名以上の方がサイトを訪れてくださいました。 正直、自分でも驚いています。 しかし、現実として まだ人数はそろっていません。 その中で、数名の 新中2の選手から直接メッセージ をいただきました。 中学2年になるタイミングで 「このまま部活を続けていいのか」 「環境を変えたい」 と考えるのは、相当な勇気が必要です。 始めるよりも、 辞めて、違う環境へ移る方が何倍も苦しい。 私たちは積極的に新中2の募集をしているわけではありません。 ただ、中1の1年間で部活動の実態を知った という声が届くのも現実です。 私自身、外部指導員として現場に立っているので分かります。 ・オールコートでのバスケがほとんどない ・顧問の先生が不在、または指導が安定しない ・先輩との関係が難しい ・プレータイムが一部の選手に偏る ・成長が感じにくい ・「もっと本気でやりたい」「もっと落ち着いてやりたい」両方の声が出る こうした問題は、 中2に上がるタイミングで一気に表面化します。...]]></description><link>https://www.sunrize15basketball.tokyo/post/%E3%80%8E%E6%96%B0%E4%B8%AD%E4%BA%8C%E7%94%B7%E5%AD%90%E3%81%B8-%E2%80%95-%E4%BB%8A%E3%81%AE%E9%83%A8%E6%B4%BB%E3%81%AB%E9%81%95%E5%92%8C%E6%84%9F%E3%81%8C%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%AA%E3%82%89%E3%80%8F</link><guid isPermaLink="false">69d1c081072d140cb9584116</guid><pubDate>Sun, 05 Apr 2026 02:47:59 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/4944c6_adbcb512b99f4c12bfbd02c44c727479~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>yosuke takahashi</dc:creator></item><item><title><![CDATA[保護者向け説明文（中学部活とクラブの違い）]]></title><description><![CDATA[■ 中体連とクラブでは「引退時期」が大きく違います 中学校の部活動（中体連）は、 3年生の引退が “6〜7月” に訪れます。 • 	地区大会：6月 • 	都大会：7月後半(地区で1～4校程) • 	全国大会：8月（ごく一部の学校） 多くの中学生は 夏休みの前で部活を引退 します。 その後は受験勉強に切り替わるのが一般的です。 ■ 一方、クラブ（U15）は「9〜10月」が本番です クラブチームのU15カテゴリーは、 9月〜10月に東京都選手権（Jr.ウィンター予選） があり、 勝ち上がると 1月の全国大会Jr.ウィンターカップ(※ごく一部のクラブ) が最終舞台になります。 つまり、クラブでは • 	9〜10月：東京都予選 • 	1月：全国大会（Jr.ウィンターカップ） 中体連より 3ヶ月長く、全国大会は半年長く最後までバスケットを続けられる のが特徴です。 ■ 中学3年生の「夏休みの使い方」が大きく変わります ● 中体連 • 	7月で引退 • 	夏休みは受験勉強へ • 	バスケはほぼ終了 ● クラブ • 	7月：U15リーグ終盤 • 	9〜10月：東京都選手権（本番)...]]></description><link>https://www.sunrize15basketball.tokyo/post/%E4%BF%9D%E8%AD%B7%E8%80%85%E5%90%91%E3%81%91%E8%AA%AC%E6%98%8E%E6%96%87-%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BA%E6%9D%B1%E4%BA%AC-u15</link><guid isPermaLink="false">69c9e24f8bb7e54baa6b20b4</guid><pubDate>Mon, 30 Mar 2026 23:37:10 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/4944c6_afd31ab7700448ffbd07a21441a192b3~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>yosuke takahashi</dc:creator></item><item><title><![CDATA[［何故４月なのか？］選ばないクラブが、未来をつくる。]]></title><description><![CDATA[私たちがU12・U15でトライアウトを行わないのには、明確な理由があります。 小学生の段階で「完成形」を求めてしまうと、子どもたちの可能性を狭めてしまうからです。もし小6で完成形を目指すのなら、私たちは指導者ではなく“選別者”になってしまう。それはサンズの理念とはまったく異なります。 サンズの募集のタイミング さらに、サンズの募集が4月と一般的なクラブより遅いのは、リスクを承知のうえでの選択です。なぜなら「これからやりたい」と思う子の多くは、まず部活動を選ぶからです。私は地域の公立中学校で外部指導員としても活動していますが、現在の部活動は限界を迎えています。 指導者不足、顧問の負担増、練習場所の不足、学校経営上の都合による活動時間の縮小…。かつてのように「中学に入れば思い切りバスケができる」という時代ではなくなりました。私の周りには熱心な先生方も多く、以前は「そんなことはない」と思っていました。（現在も多いです！）しかし現場はすでに限界突破です。誰かの負担で成り立ち、顧問の異動で活動機会が失われ、体育館を4分の1で使う部活すらある。安全面でも、重大事故が起きないと改善されない現実...]]></description><link>https://www.sunrize15basketball.tokyo/post/%E4%BD%95%E6%95%85%EF%BC%94%E6%9C%88%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%8B%EF%BC%9F-%E9%81%B8%E3%81%B0%E3%81%AA%E3%81%84%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%96%E3%81%8C%E3%80%81%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%82%8B%E3%80%82</link><guid isPermaLink="false">69c68a81d2e55f64fe0d2ba2</guid><pubDate>Sat, 28 Mar 2026 02:00:45 GMT</pubDate><dc:creator>yosuke takahashi</dc:creator></item><item><title><![CDATA[2026年度 U15カテゴリーの制度変更と、SUNRIZEの公式方針について]]></title><description><![CDATA[ 【結論】2026年度から、U15カテゴリーでのバスケットボールは「二重登録」ができません 2026年度（令和8年度）より、 中体連大会（学校の大会）とクラブ大会（U15選手権など）を“両方に出る”ことは制度上できません。（※中３部活引退後のみ例外） 理由は以下の通りです。 中体連大会に出るには 学校でJBA登録が必須（2024年12月 中体連決定） クラブJBA登録の選手は 中体連大会に出られない（2026年度から全国共通） 中学部活とクラブの 二重登録は不可（大会体系が完全分離） 東京都協会も 2026年3月9日付で同方針を正式採用 つまり、 バスケットボール活動において、学校とクラブを“両方で登録して大会に出る”ことはできません。 SUNRIZEは町クラブチームですので、 ここからは、この制度変更の背景をわかりやすく説明します。  1. 中体連の全中大会が大きく縮小するニュースから 2024年6月、日本中学校体育連盟（中体連）は、 2027年度から全中大会の競技数を大幅に縮小する と発表しました。 水泳・ハンドボール・体操・スキーなど、全国で部活動数が少ない9競技が...]]></description><link>https://www.sunrize15basketball.tokyo/post/2026%E5%B9%B4%E5%BA%A6-u15%E3%82%AB%E3%83%86%E3%82%B4%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%88%B6%E5%BA%A6%E5%A4%89%E6%9B%B4%E3%81%A8%E3%80%81sunrize%E3%81%AE%E5%85%AC%E5%BC%8F%E6%96%B9%E9%87%9D%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link><guid isPermaLink="false">69c1d9acadda444fefafb223</guid><pubDate>Thu, 26 Mar 2026 03:47:39 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/4944c6_22043a9bfdab4f36a790c88e02625d46~mv2.jpg/v1/fit/w_300,h_240,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>yosuke takahashi</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【U15保護者向け】代表挨拶～中学生の成長を支えるために、私たちが大切にしていること～]]></title><description><![CDATA[代表の高橋です。JBA公認C級コーチ兼キッズサポーターとして、主に小・中学生年代のバスケットボール育成に携わっています。 また、三鷹市の にしみたか学園CS委員会 では「職業人」として中学生向けの講話授業を担当し、 公立中学校のバスケットボール部では外部指導員として、学校教育の現場にも関わらせていただいています。 子どもたちが安心して挑戦できる環境をつくり、未来へつながる育成を行うことを大切に 地域の子どもたちが、 “将来を考えるきっかけ” や “自分の可能性に気づく時間” を持てるよう、学校とクラブの両面からサポートしています。 私のバックグラウンドと指導の軸 ・バスケットボール経験：高校までバスケ部に所属し、その後社会人でも地域クラブでプレー。 ・指導歴：社会人クラブ時には中学生世代のアシスタントコーチとして、その後アシスタントコーチとしてミニバスも経験。現在は地域で小学生世代へバスケアカデミーの代表、公立中学女子バスケ部の外部指導員も務めています ・多様なスポーツ経験：小学生時代は冬になるとスキーが当たり前な特殊な地域で育ちました。県内屈指の強豪クラブで幅広い運動経験を積み...]]></description><link>https://www.sunrize15basketball.tokyo/post/%E3%80%90u15%E4%BF%9D%E8%AD%B7%E8%80%85%E5%90%91%E3%81%91%E3%80%91%E4%B8%AD%E5%AD%A6%E7%94%9F%E3%81%AE%E6%88%90%E9%95%B7%E3%82%92%E6%94%AF%E3%81%88%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB%E3%80%81%E7%A7%81%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%8C%E5%A4%A7%E5%88%87%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8</link><guid isPermaLink="false">69c1d5b3adda444fefafa797</guid><pubDate>Tue, 24 Mar 2026 00:12:14 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/4944c6_88aaa6a25346457d88dbe45d0ec8b4d5~mv2.jpg/v1/fit/w_997,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>yosuke takahashi</dc:creator></item><item><title><![CDATA[サンライズ東京U15バスケットボールクラブです]]></title><description><![CDATA[はじめまして。 東京都国立市で活動しているKUNITACHI SUNS（U12）から派生して誕生した、 「 SUNRIZE.TOKYO  U15 」です。 国立から昇っていくように。 そして、子どもたち一人ひとりが誰かの“太陽（SUN）”であってほしい。 そんな願いを込めて、U10では「普及と育成」、U12では「育成と挑戦」を理念に活動してきました。 その先のステージとして生まれたのが SUNRIZE（サンライズ） です。 “太陽が昇る”を意味する SUNRISE と、 “人を惹きつける魅力”を表す現代語 rizz を掛け合わせ、 SUNRIZE＝魅力を持って昇っていくチーム という想いを込めました。 U15は「挑戦・育成・勝利」へ 中学生年代は、スポーツの本質である勝敗や結果にも向き合う時期です。 だからこそ、SUNRIZE.TOKYO U15は 挑戦・育成・勝利 この3つを両輪として活動していきます。 とはいえ、育成世代であることは変わりません。 一人ひとりの成長、機会、環境を大切にしながら、 “勝ちに向かう姿勢”を育てていきます。...]]></description><link>https://www.sunrize15basketball.tokyo/post/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BA%E6%9D%B1%E4%BA%ACu15%E3%83%90%E3%82%B9%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%96%E3%81%A7%E3%81%99</link><guid isPermaLink="false">69bc91c4bec251fc0ba9818c</guid><pubDate>Fri, 20 Mar 2026 01:18:02 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/4944c6_c63ecfbfa90146509046679fb01041d1~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>yosuke takahashi</dc:creator></item></channel></rss>